登録支援機関・監理団体の皆様へ

IPM Indonesiaが選ばれ続ける理由をご説明します

For Supervisory & Support Organizations

なぜIPM Indonesiaなのか

日本に出国してお世話になるインドネシア人実習生・特定技能外国人たちが、受け入れ企業様・監理団体様・登録支援機関様にご迷惑をかけないよう、最大限の学習をして送り出しています。 ぜひ一度、私たちの実習生・特定技能を受け入れていただき、一緒に協力して仕事ができる日を楽しみにしています。

Why IPM Indonesia

IPMが選ばれる3つの理由

Reason

01

インドネシア人の高い定着率・低い失踪率

High Retention Rate / Low Disappearance Rate

IPMから送り出したインドネシア人実習生・特定技能外国人は、失踪・早期帰国といったトラブルが極めて少なく、受け入れ企業様・監理団体様・登録支援機関様に安心してご利用いただけます。厳格な選抜・事前研修・入国後サポートの三段構えで定着を支援しています。

年間400名+

送り出し実績達成

失踪・早期帰国率

5拠点

日本国内連絡事務所

Reason

02

真面目で粘り強く、優しい国民性

Diligent, Resilient & Kind-hearted

インドネシア人は、落ち着いて着々と仕事内容を覚え、急がずに着実な成長を遂げていくという資質を持っている人が多いです。 真面目で粘り強く、職場の仲間への気遣いができる優しい国民性は、チームワークを大切にする日本の職場環境に非常に馴染みやすく、長期にわたって活躍する人材が多いことが特徴です。

落ち着いて着実に仕事を覚える

急がず、着実な成長を遂げる

職場の仲間を大切にする優しさ

日本のチーム文化に馴染みやすい

Reason

03

徹底した日本語教育

Intensive Japanese Language Training

日本語教師(日本語の先生)が施設に駐在し、日々学習に励む環境を整えています。全寮制で厳しく管理された施設の中で、勉強とともに日本での生活についても学んでいます。

8〜10時間

1日の授業時間

2時間以上

毎日の自習時間

全寮制

厳格な生活管理

  • 1日8時間から10時間の授業を実施し、短期間での日本語習得を目指します
  • 毎日2時間以上の自習を継続し、授業内容の定着を図っています
  • 日本語教師(日本語の先生)が施設に常駐し、丁寧な個別指導を行っています
  • 全寮制で生活習慣・マナー・日本文化を体系的に学ぶ環境を整えています

Vocational Training

充実した職業訓練施設

インドネシアにおいて、このような大規模な実習スペースを設けた送り出し機関は数少なく、これまで培ってきたノウハウを遺憾なく投入しており、そこで優秀な実習生たちが学習しています。

Main Training

建設業向け特別教育設備

主要建設業の仕事について学べる特別な教育設備を整えています。毎週土曜日に専門の講師を招き、技術の実習を行っています。実践的なカリキュラムにより、即戦力となる人材を育成します。

  • 専用の建設技術実習スペースを完備
  • 毎週土曜日、専門講師による実技指導
  • 型枠・鉄筋・塗装など主要工種に対応
  • 安全衛生教育・作業手順の徹底指導

毎週

土曜日に実技講習

専任

講師による指導

即戦

力となる人材育成

実践

的カリキュラム

幅広い職種に対応した実習スペース

縫製

Sewing / Textile

縫製技術の基礎から実践まで、専用ミシンを使った実習

食品

Food Processing

食品加工・衛生管理を学ぶ専用スペースを完備

衛生管理

Sanitation

清潔・安全な職場環境を保つための衛生管理を実習

介護

Nursing / Caregiving

介護技術・コミュニケーションを模擬施設で習得

インドネシアでも数少ない大規模実習施設

建設業・縫製・食品・衛生管理・介護と、これほど幅広い職種に対応した実習スペースを備えた送り出し機関はインドネシアでも数少ない存在です。 これまで培ってきたノウハウを遺憾なく投入した環境で、優秀な実習生たちが毎日真剣に学習しています。

Our Promise

共に日本の現場を支えましょう

日本に出国してお世話になるインドネシア人実習生や特定技能外国人たちが、受け入れ企業様・監理団体様・登録支援機関様にご迷惑をかけないよう、私たちIPM Indonesiaは最大限の準備をして人材を送り出しています。

1日8〜10時間の日本語授業と毎日2時間以上の自習、全寮制による生活管理、そして職種ごとの徹底した実技訓練——これらすべては、現場で即戦力として活躍できる人材を育てるためのものです。

ぜひ一度、私たちの実習生・特定技能を受け入れていただき、一緒に協力して仕事ができる日を楽しみにしています。